
104: 名無し46 2022/12/22(木) 13:44:41.92 ID:Z+v443ZW0
まじで坂道軽視されてね来年ヤバい
106: 名無し46 2022/12/22(木) 13:46:06.85 ID:IeIAVqaBH
来年はアイドルは韓国だけになるかもな
113: 名無し46 2022/12/22(木) 13:47:56.68 ID:8n3mmJUu0
マジレスすれば他にこれというアーティストもいないし来年落選はないね
114: 名無し46 2022/12/22(木) 13:49:16.98 ID:yj1ynWjx0
来年 日向落選
再来年 乃木坂落選
もうこのルートが見えるわな
再来年 乃木坂落選
もうこのルートが見えるわな
115: 名無し46 2022/12/22(木) 13:49:47.72 ID:kr+YZwGN0
何か良く分からん選曲だな
飛鳥を送る卒業曲で出れないってのはなんだかな
飛鳥を送る卒業曲で出れないってのはなんだかな
123: 名無し46 2022/12/22(木) 13:52:32.15 ID:IKFL7cNJ0
>>115
悲しむんじゃなくて笑顔で送り出して欲しいっていう飛鳥の想いを
NHKが汲んだんだろ
悲しむんじゃなくて笑顔で送り出して欲しいっていう飛鳥の想いを
NHKが汲んだんだろ
121: 名無し46 2022/12/22(木) 13:52:02.91 ID:siMGk7vy0
なんかもう何も期待されてない感すごいな
122: 名無し46 2022/12/22(木) 13:52:23.52 ID:yj1ynWjx0
秋元系が一掃されたら韓国系だらけになりそう
125: 名無し46 2022/12/22(木) 13:52:41.42 ID:JizJDkWE0
AKBと同じ流れだな
まず支店が出れなくなって最後に…って感じ
まず支店が出れなくなって最後に…って感じ
130: 名無し46 2022/12/22(木) 13:55:01.19 ID:6N6Zdgx7d
来年メドレー
再来年落選コースだな
再来年落選コースだな
引用元: ・https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/nogizaka/1671681838/
1001: 乃木りんく 20xx/xx/xx(月) xx:xx:xx.xx ID:xxxxxxxxx
1002: 乃木りんく 20xx/xx/xx(月) xx:xx:xx.xx ID:xxxxxxxxx

コメント
コメント一覧 (80)
K-POPをごり押しする為にはK-POPより売り上げの多い乃木坂は目の上のタンコブ
K-POPの紅白御披露目はokだけど
乃木坂の紅白卒業利用はNGだから
以前ほど秋元に媚びる必要もない
K-POPがNHKに貢献しなくても紅白出場
貢献度なんてNHKの方便だぞ
こっちで勝手に選びますって意味だから
貢献度wこんなの信じてる奴マジでいたんだw
最近の曲は興味ないと言われている感じ
なんか誤解してるけど
紅白はそもそも曲に興味のある人が観る番組じゃない
「日本人なら誰でも知ってる」その年流行った曲や定番曲をやる場
新譜をやるアーティストがいるのはそれがその年に流行ったからにすぎない
乃木坂みたいなレコード会社やメディアのゴリ押し枠はできるだけ多くの人が知ってるであろう曲をやるだけ
それはつまりとっくにオタクを辞めたやつでも知ってるような最盛期にあった曲になる
日本人が誰も知らない、あの大人気のK-POPが出場するのから関係ない
日本語が変ニダ
世間的にはケーポと坂道が同じ扱いなの自覚した方がいいよ
どっちもゴリ押し
紅白の心配するより乃木坂の心配したら?
昨日は憤慨してたが、色々聞くと、あいみょん始め過去曲ばかりなんだな。どうも坂道だけ軽視でもない。NHKは来年初めて受信料下げるが、スマホで事足りTV撤去する人増え契約件数大幅減っており、存在示すため象徴である紅白の視聴率上げるのに、なり振り構わなくなってる。櫻落選も日向キツネも、世間の話題とリンクできるかどうかが基準と考えれば腑に落ちる。乃木坂についてNHKは、去年生ちゃん今年飛鳥ちゃんの卒業興行容認したけど、来年卒業ネタも含め世間の話題とリンクしてるとNHKが判断するかどうか次第で、落選も有り得るということ。
ざんねんです康さんが燃えていない
4期全員脱退させないと来年は紅白無理だわ
金川を差し出しますから、それで勘弁して下さい
過去最低視聴率叩きだすかな。
今年が最後だと思う
来年、僅かでも一般層の間でバズるような曲を出せれば風向き変わるかもしれないが、まあ「次なるセンターは賀喜か井上か、はたまた...」なんてやってるようじゃ100%無理だろうけどw
紅白以上に坂道がオワコンなんだよ
現実見ようぜ!
数字的に売れてるって言ってもヲタによるミーグリ(握手)目当ての複数買いで一般層への発信力と影響力なんかゼロだし、紅白って何だかんだ言っても歌番組だしやっぱりスキル軽視楽曲軽視の活動続けてると賞味期限きれたら即ポイだよ
最近乃木坂も無理してTiktokでダンスバズらせようと踊ってるけど流行ってるとはとても言えんし
紅白落選も時間の問題なんじゃない? 悲しいけど
キムチ鍋のごり押しは流行りでは無い
少しは井の外見た方がいいよ
こういう風にK-POPを頑なに否定するヤツはかなりオッサンだよな
個人の好き嫌いは置いといても若い子は圧倒的に坂道<<<<<K-POPなのは認めないと
テレビの影響力がまだ残ってた10年ぐらい前に東方神起や少女時代やKARAなんかが流行った頃は電通を筆頭に大キャンペーンやってたけど、最近は音楽的に触れる機会が多様化してて必ずしも「K」だからウケてるってわけでもないからな...
「K」かなと思ったらガチガチの「J」だったなんて珍しくないし、ちゃんと踊れるちゃんと歌える人やグループの方が結局は支持されやすい環境に変わってきてる
おっさんと若者じゃマジで触れてる文化が全く違うから仕方ない
おっさんというか乃木ヲタなw
お世話になってるのは山下久保の方じゃアホw
乃木坂がエンタメの中心だと思ってるんだね
とりあえず自分が世間とズレてることを認識しようか
ほんと恥ずかしい
そこが世界の全てなんだろうけど
イメージダウンって言っても完全に村内限定の話だし、中西なんて1年も経たずにミーグリ全完売メンバーだよ
★野がサボったらじらーは乃木坂で継続してるし、その二人の件はNHKの扱いには全く影響は無い
おっしゃる通りです...ありがたいと思ってます
ブームを作るには若い女を取り込まないとって松本も言ってたぞ
坂道はおっさん中心だからどれだけ売れてもブームにならない
例え紅白出れなくなっても一般層と共有してる数々のヒット曲があるAKBさんの方が百倍マシ
もう来年の紅白はどうなるかわからないってのに、ヲタ以外誰も知らない「はだサマ」だぞ乃木坂はw
確かにヘビーローテーションだけで坂道グループ粉砕できる感じの一般層への知名度な希ガス
他に付加価値がないと
それにしてもこういう時にヒット曲ないのは痛い、ハダサマって
握手券…ミーグリのこと言ってると思うけど、乃木坂のミーグリは半分ちょいぐらい。自分含め券関係なく購入する人間も結構いる。ミーグリ全完売で売れてんのは日向坂さんなんですよね。
こういうイタい奴が乃木坂は今後パフォーマンス重視にすべき!とか言ってんだろうな
ミーグリ厨おつ
自分の主観でしか語ってないけど具体的な論拠あんの?
じゃあミーグリなしでシングル出さないとな
口パクでゆらゆら揺れてるだけでも最後にあれさえやっておけばオタは神パフォだって満足してたのに
ファンじゃなくてファンじゃない人の興味惹かないと新規のファン獲得できない
それができてるのがkpop
歌やダンスのパフォーマンスでね
J-POPだろうがK-POPだろうが本来はそれが当たり前なんだよね...
乃木坂ってパフォーマンスは二の次三の次で劇場公演も無いし、AKB48が売りにしていたコンテンツのうち握手会(ミーグリ)に特化して美味しいところ取りしただけの疑似アイドルグループ
「ぶっ壊せ」じゃなくて
「ぶっ壊~す」やろw
歌とダンスより、自分の夢である女優の小さな役のためにしか頑張れない
これじゃ日本沈没だわな
草
キレッキレの皮肉やん
韓国系は入れるだけで勝手にツイートしてくれる
この程度の扱いなら紅白でられない櫻坂のがマシなんじゃないかとすら思ったわ
大丈夫、それはない
今年の紅白の視聴率は惨憺たる数字になって打ち切り話が出る。
三月決算で民放赤字で合併話。
何だか悔しそうw
来年落選しても悔しくないように今から紅白下げときます!
典型的な乃木坂脳保持者発見!
いや、2022年の活躍・人気・話題を総合しての「妥当」な人選でしかないじゃん
女性グループ売上№1のグループはおそらく来年も出演オファーがあるし
そうでないグループは首を洗って待つ、 それだけの話
誤)売上
正)ミーグリ売上w
JKとJD→IVEとルセラ
20代女子→TWICE
幼稚園〜JCと30代以上の主婦→Niziu
この層を取り込まないと売上は良くても扱いは良くならない
乃木坂見てるおっさんってテレビよりYouTubeのターゲットだよな
↑↑↑
コレに金川紗耶が参加しそうでコワイ
※平家物語
祇園精舍の鐘の声 諸行無常の響きあり
娑羅双樹の花の色 盛者必衰の理をあらはす
驕れる人も久しからずや ただ春の夜の夢のごとし
猛き者もつひにはほろびぬ ひとへに風の前の塵に同じ
裏の笑いのほうが大晦日っぽくていい、歌合戦とかいつの時代だよって話だな
自前でカウントダウンコンサートとかやった方が
運営側もファンも嬉しいだろうし
もう紅白はネクストブレイクアーティストのプロモーションの場になりつつある